Claude Code

Claude Codeの改行|Shift+Enterが効かないときの対処と入力方法

INTERCREATE JAPAN 編集部公開 2026.10.15

この記事でわかること

  • Enterで送信されてしまうときの、改行の入力方法4つ
  • Shift+Enterが使える端末と、設定が必要な端末
  • /terminal-setup の使いどころと、MacでのOptionキーの設定
  • tmux・VS Code・JetBrainsなど、環境ごとの注意
  • 改行と送信のキーを入れ替える方法と、長い文章の入力のコツ
目次
  1. 改行の入力方法
  2. 貼り付けた文章の改行
  3. Enterの動きを変えたい場合
  4. 端末ごとの対応
  5. Shift+Enterが効かないとき
  6. Zedでの動き
  7. Claude Codeのバージョンを確認する
  8. MacでOption+Enterを使う
  9. tmux・VS Code・JetBrains
  10. tmuxの中で使う場合
  11. VS Codeで使う場合
  12. JetBrains系IDEやgnome-terminalの場合
  13. 送信と改行のキーを入れ替える
  14. 長い文章の入力
  15. 貼り付けた文章は折りたたまれる
  16. エディタで書いて、そのまま送る
  17. Vimモードを使っている場合
  18. 書きかけの文章を一時的にしまう
  19. よくある質問
  20. まとめ

「Claude Codeの入力欄で、Enterを押すと途中で送信されてしまう」「Shift+Enterを押しても改行されない」と困っている方も多いのではないでしょうか。

結論から言うと、Claude CodeではEnterが送信になっています。改行したいときは、Ctrl+Jか、「\」を入力してからEnterを押す方法を使います。この2つは、公式ドキュメントで「どの端末でも設定なしで使える」とされています。Shift+Enterは便利ですが、端末によって対応が分かれます。

この記事では、改行の入力方法を最初に整理したうえで、端末ごとの対応表、効かないときの対処、Macでの設定、tmuxやVS Codeでの注意、キーの入れ替え方までを順に解説します。内容は2026年10月時点の公式ドキュメントをもとにしています。操作や対応端末は更新で変わることがあるので、困ったときは公式ドキュメントもあわせて確認してください。

改行の入力方法

ノートPCの入力欄に長い指示を書き込んでいる会社員

Claude Codeの入力欄では、Enterを押すとメッセージが送信されます。改行するには別のキーを使います。公式ドキュメントに載っている方法は次の4つです。

方法キー使える条件
Ctrl+JCtrlを押しながらJどの端末でも設定なしで使える
バックスラッシュ+Enter\ を入力してから Enterどの端末でも設定なしで使える
Shift+EnterShiftを押しながらEnter端末による。設定不要の端末と、設定が必要な端末がある
Option+EnterOptionを押しながらEntermacOSで、端末の設定で「OptionをMetaキーとして使う」を有効にした場合

表のうち、迷ったときに頼れるのは上の2つです。「\」を入力してからEnterを押す方法は、行の終わりに「\」を打つだけなので、キーボードの配置が違うパソコンでも迷いません。

迷ったらCtrl+J

Shift+Enterが効く端末でも効かない端末でも、Ctrl+Jは同じように動きます。会社のパソコンと自宅のパソコンで端末が違う場合も、Ctrl+Jだけ覚えておけば困りません。

貼り付けた文章の改行

文章を貼り付ける場合は、キーを使った改行は必要ありません。公式の表でも、貼り付けは「そのまま貼る。コードやログ向け」という扱いです。複数行の文章をコピーして貼り付ければ、改行を含んだまま入力欄に入ります。長い文章を貼り付けたときの表示については、後半の「長い文章の入力」で説明します。

Enterの動きを変えたい場合

「Enterで改行、別のキーで送信」にしたいという場合は、キーの割り当てを変えられます。手順は「送信と改行のキーを入れ替える」の節で紹介します。

端末ごとの対応

複数のターミナルの画面を見比べて動作を確かめる会社員

Shift+Enterが使えるかどうかは、Claude Codeを動かしている「端末」(ターミナルソフト)によって決まります。公式ドキュメントの対応表を、読みやすくまとめました。

端末Shift+Enterでの改行
Ghostty、Kitty、iTerm2、WezTerm、Warp、Apple Terminal、Windows Terminal設定なしで使える
kittyキーボードプロトコルに対応した他の端末(footや、Alacritty 0.16以降など)設定なしで使える。Claude Code v2.1.269以降が必要
VS Code、Cursor、Devin Desktop、Alacritty 0.16より前、Zed最初に一度だけ /terminal-setup を実行する
gnome-terminal、JetBrains系IDE(PyCharm、Android Studioなど)使えない。Ctrl+Jか「\」+Enterを使う

表にない端末を使っている場合

たとえば、Windowsの標準のコンソールウィンドウ(PowerShellやコマンドプロンプトを単独で開いたもの)は、公式の対応表に載っていません。そのため、Shift+Enterが使えるかは公式からは分かりません。この場合は、設定なしで使えるとされているCtrl+Jか「\」+Enterを使いましょう。Windows Terminalは表に載っており、設定なしで使えます。

macOSのApple Terminalは表の上段にあり、Shift+Enterがそのまま使えます。一方で、Option+Enterを使いたい場合は、後ほど説明する設定が必要です。

あわせて読みたいClaude Code CLIの使い方|起動コマンド・スラッシュコマンド・オプション一覧Claude Code CLI(ターミナルで動かすClaude Code)の使い方を解説します。インストールと起動、画面の操作とショートカット、スラッシュコマンド、起動コマンドとオプション、権限モード、-pによる自動化まで、2026年10月時点の公式ドキュメントでまとめました。

Shift+Enterが効かないとき

画面の前で、キーを押しても改行されない原因を確かめる会社員

Shift+Enterを押したら、改行されずにメッセージが送信された。この症状は、端末がShift+EnterをただのEnterと区別して送ってこないときに起こります。公式ドキュメントでも、最初に挙げられている症状です。次の順に確認してください。

  1. 使っている端末を確認する前の節の対応表で、自分の端末がどの行に当たるかを見ます。VS Code、Cursor、Zedなどのエディタの中で使っている場合は、エディタ内蔵の端末です。
  2. 設定が必要な端末なら /terminal-setup を実行するClaude Codeの入力欄で /terminal-setup と入力して実行します。端末の設定ファイルに、Shift+Enterのキー設定が書き込まれます。
  3. tmuxの中なら、tmuxの設定も確認するtmuxの中でClaude Codeを動かしている場合、外側の端末が対応していても、tmux側の設定が必要です(後の節で説明します)。
  4. 使えない端末ならあきらめて別の方法にするgnome-terminalやJetBrains系IDEでは、Shift+Enterは使えません。Ctrl+Jか「\」+Enterを使います。

/terminal-setup を最初に実行したときは、VS Codeであれば「Installed VSCode terminal Shift+Enter key binding」のようなメッセージが出ます。すでに設定済みの場合は「already configured」といった表示が出て、何も変更されません。

/terminal-setup は別の設定も変える

VS Code、Cursor、Devin Desktopで実行すると、Shift+Enterの設定に加えて、エディタの設定 terminal.integrated.gpuAcceleration を "off" にします。端末内の文字化けを防ぐための変更です。元に戻したいときは、この設定を "auto" にしてエディタのウィンドウを再読み込みします。また、tmuxやscreenの中ではなく、外側の端末で直接実行してください。

Zedでの動き

Zedの場合、/terminal-setup は keymap.json を書き換えます。すでにキー設定がある場合は、先に同じフォルダへバックアップのファイル(拡張子 .bak)を作ってから、Shift+Enterの設定を追加します。読み込みやバックアップに失敗したときは、ファイルを変更せず、追加すべき設定を画面に表示するだけです。その場合は、表示された内容を自分で書き足します。

Claude Codeのバージョンを確認する

footやAlacritty 0.16以降のように、kittyキーボードプロトコルに対応した端末で使うには、Claude Code v2.1.269以降が必要です。Shift+Enterが効かないときは、端末のウィンドウで claude --version を実行して、バージョンを確認してみてください。

MacでOption+Enterを使う

Macの端末アプリの設定画面でキーの設定を確かめる手元

Macでは、Optionキーを使うショートカットが、初期設定のままでは動きません。多くの端末が、Optionキーを修飾キーとして送らないためです。Option+Enterでの改行のほか、Option+Pでのモデル切り替えなども同じです。端末の設定にある「Use Option as Meta Key」(OptionをMetaキーとして使う)を有効にします。

端末設定する場所
Apple Terminal設定(Settings)→ プロファイル(Profiles)→ キーボード(Keyboard)で、「Use Option as Meta Key」にチェックを入れる
iTerm2設定(Settings)→ Profiles → Keys → General で、Left Option key と Right Option key を「Esc+」にする
VS CodeVS Codeの設定に "terminal.integrated.macOptionIsMeta": true を追加する
Ghostty、Kittyなど端末の設定ファイルで、OptionをAlt(Meta)として扱う設定を探す

Apple Terminalでは、Claude Codeの初回に出る端末の設定の案内を受け入れていれば、この設定はすでに済んでいます。その案内は /terminal-setup を実行するもので、Option をMetaキーにする設定と、音の出るベルをオフにする設定を、Apple Terminalのプロファイルに書き込みます。

iTerm2で /terminal-setup を実行すると、/copy コマンドがクリップボードに書き込めるよう、「Applications in terminal may access clipboard」が有効になります。変更を反映するには、iTerm2の再起動が必要です。Optionキーの設定は、上の表のとおり自分で行います。

Optionの設定をしたくなければ

Option+Enterにこだわらなければ、MacでもShift+EnterかCtrl+Jで改行できます。Apple TerminalやiTerm2は、Shift+Enterが設定なしで使える端末です。

tmux・VS Code・JetBrains

エディタの中の端末と、別のウィンドウのチャット画面を見比べる会社員

端末の種類のほかに、「何の中でClaude Codeを動かしているか」でも、改行の方法が変わります。

tmuxの中で使う場合

tmuxの中でClaude Codeを動かすと、初期設定のままではShift+Enterが送信になってしまいます。~/.tmux.conf に次の3行を追加し、tmux source-file ~/.tmux.conf を実行して、動いているtmuxに反映します。

set -g allow-passthrough on
set -s extended-keys on
set -as terminal-features 'xterm*:extkeys'

1行目は、通知などを外側の端末に届けるための設定です。2行目と3行目で、tmuxがShift+Enterと通常のEnterを区別できるようになります。tmuxを使っていない人には関係のない設定です。

VS Codeで使う場合

VS Codeでは、「内蔵ターミナルでClaude Code(CLI)を動かす」場合と、「拡張機能の画面で使う」場合で、操作が異なります。

使い方改行のしかた
内蔵ターミナルでclaudeコマンドを動かすShift+Enterを使うには /terminal-setup を一度実行する。実行しなくても、Ctrl+Jと「\」+Enterは使える
拡張機能のチャット画面Shift+Enterで、送信せずに改行できる

拡張機能には、送信のキーを変える設定もあります。useCtrlEnterToSend を有効にすると、EnterではなくCtrl+Enter(MacではCmd+Enter)で送信するようになります。Enterで改行したい人は、この設定を使う方法もあります。設定は、VS Codeの「拡張機能」→「Claude Code」から開けます。

JetBrains系IDEやgnome-terminalの場合

PyCharmやAndroid StudioなどのJetBrains系IDEの端末と、gnome-terminalでは、Shift+Enterは使えません。公式ドキュメントでも「Not available」とされており、設定で回避する方法も案内されていません。Ctrl+Jか「\」+Enterを使ってください。

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送信と改行のキーを入れ替える

キーの割り当てを設定ファイルで書き換えている会社員

「普段はEnterで改行したい。送信は別のキーにしたい」という場合は、キーの割り当てを変えられます。公式ドキュメントでは、chat:newline(改行)と chat:submit(送信)のアクションを割り当て直すことで、EnterとShift+Enterの動きを入れ替えられると案内されています。

Claude Codeの入力欄で /keybindings を実行すると、設定ファイル ~/.claude/keybindings.json が作られる(または開く)ので、そこに書きます。初期設定では、chat:submit がEnter、chat:newline がCtrl+Jです。

{
  "bindings": [
    {
      "context": "Chat",
      "bindings": {
        "enter": "chat:newline",
        "shift+enter": "chat:submit"
      }
    }
  ]
}

これはEnterを改行、Shift+Enterを送信にする例です。書式(bindings の配列、context、キー名の書き方)は公式ドキュメントのとおりです。設定ファイルの変更は自動で検出され、Claude Codeを再起動しなくても反映されます。

入れ替える前に確認すること

この例は、Shift+Enterが使える端末(対応表の上段、または /terminal-setup 済みの端末)が前提です。端末がShift+Enterを区別できないと、送信のキーとして使えません。まず対応表で確認してから設定してください。なお、Ctrl+CとCtrl+Dなど一部のキーは、公式ドキュメントで「割り当てを変更できない」とされています。

キーの割り当てをもとに戻したいときは、追加した設定を消すだけです。ほかのショートカットを変えたい場合も、同じファイルに書き足せます。

長い文章の入力

長い議事録の文章を入力欄に貼り付けて指示を添える会社員

改行が必要になるのは、たいてい長い指示を書くときです。長い文章を扱うときの、公式ドキュメントに載っている機能を紹介します。

貼り付けた文章は折りたたまれる

800文字を超える、または4行以上の文章を貼り付けると、入力欄には [Pasted text #1 +120 lines] のような表示に折りたたまれます。入力欄を見やすくするための表示で、送信するときは、貼り付けた全文が送られます。

ファイルまるごとや長いログのように、とても大きな内容は、貼り付けるよりも、ファイルに保存して「このファイルを読んで」と頼む方法が勧められています。VS Codeの内蔵ターミナルでは、大きな貼り付けの一部が欠けることもあるため、ファイルを使うのが確実です。

エディタで書いて、そのまま送る

長い文章は、入力欄の中で書くより、普段使っているテキストエディタで書く方が楽なことがあります。Ctrl+G(または Ctrl+X のあとに Ctrl+E)を押すと、入力中の内容をデフォルトのテキストエディタで開けます。

Vimモードを使っている場合

入力欄はVimのキー操作にも切り替えられます(/config の Editor mode で設定)。このモードでも、挿入モード(INSERT)でEnterを押すと送信されます。改行したいときは、通常モード(NORMAL)で o か O を使うか、Ctrl+Jを押します。

書きかけの文章を一時的にしまう

入力中に別の質問をしたくなったときは、Ctrl+S で入力中の内容を一時的に退避できます。空の入力欄でもう一度 Ctrl+S を押すと、退避した内容が戻ります。

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よくある質問

Enterを押すと送信されてしまい、改行できません。

Claude CodeではEnterが送信です。改行はCtrl+Jか、「\」を入力してからEnterを押します。この2つはどの端末でも設定なしで使えます。

いちばん確実な改行の方法はどれですか?

Ctrl+Jです。公式ドキュメントで、どの端末でも設定なしで使えるとされています。「\」+Enterも同じ扱いです。

/terminal-setup を実行したのに、Shift+Enterが効きません。

tmuxやscreenの中で実行していないかを確認してください。外側の端末で直接実行する必要があります。tmuxの中で使っている場合は、tmux側の設定も必要です。gnome-terminalやJetBrains系IDEの端末では、そもそもShift+Enterが使えません。

Macで Option+Enter が効きません。

端末の設定で、OptionをMetaキーとして使うように設定する必要があります。Apple Terminal、iTerm2、VS Codeの設定場所は、この記事の表にまとめています。設定したくない場合は、Shift+EnterかCtrl+Jで改行できます。

Windowsでも使えますか?

Ctrl+Jと「\」+Enterは、どの端末でも使えるとされています。Shift+Enterは、Windows Terminalでは設定なしで使えます。それ以外の端末は、公式の対応表を確認してください。標準のPowerShellやコマンドプロンプトのウィンドウについては、公式には案内がありません。

日本語入力の変換を確定するEnterで送信されませんか?

日本語入力(IME)で変換を確定するときのEnterの扱いについては、公式ドキュメントに案内が見つかりませんでした。使っている端末とIMEの組み合わせで動きが変わる可能性があるため、入力する前に、短い文章で一度試してから使うことをおすすめします。

Enterで改行して、別のキーで送信できますか?

できます。/keybindings で設定ファイルを開き、chat:newline と chat:submit を割り当て直します。VS Codeの拡張機能なら、useCtrlEnterToSend の設定でも、Ctrl+Enter(MacではCmd+Enter)での送信に変えられます。

改行を含む文章を貼り付けても大丈夫ですか?

大丈夫です。複数行の文章は、そのまま貼り付けられます。長い文章は [Pasted text #1 +120 lines] のように折りたたんで表示されますが、送信時には全文が送られます。

入力欄の中で、上下キーを押すとどうなりますか?

入力が複数行になっているときは、まず入力欄の中でカーソルが上下に動きます。一番上または一番下の行で、さらに上下キーを押すと、過去に送った内容(履歴)をたどります。

デスクトップアプリでの改行は、どうすればいいですか?

公式ドキュメントのデスクトップアプリのページでは、改行の入力方法の記載を確認できませんでした。入力方法が分からない場合は、アプリ内のショートカット表示や、公式ドキュメントで確認してください。

まとめ

この記事のまとめ

  • Claude Codeの入力欄では、Enterが送信。改行は別のキーで入力する
  • Ctrl+Jと、「\」を入力してからEnterは、どの端末でも設定なしで使える
  • Shift+Enterは、Ghostty・Kitty・iTerm2・WezTerm・Warp・Apple Terminal・Windows Terminalで設定なしで使える
  • VS Code・Cursor・Zedなどは、/terminal-setup を一度実行する。JetBrains系IDEとgnome-terminalでは使えない
  • MacでOption+Enterを使うには、端末で「OptionをMetaキーとして使う」設定が必要。tmuxの中では、tmux側の設定も必要
  • 送信と改行のキーは、/keybindings のファイルで入れ替えられる

改行のキーは小さな話ですが、毎日使う道具だからこそ、つまずきが続くと作業の妨げになります。環境が人によってばらばらな会社では、使うターミナルの種類や設定を社内でそろえておくと、問い合わせも減ります。

INTERCREATE JAPANでは、Claude Codeを社内で使い始めるための環境づくりや、使い方のルールづくりをお手伝いしています。導入で困ったときは、お気軽にご相談ください。

この記事を書いた人

INTERCREATE JAPAN 編集部

Web制作、業務システムの開発、Claude Code・Codex の導入支援を行う INTERCREATE JAPAN の編集部です。実際の制作や導入の現場で確かめた手順をもとに、AIツールの使い方やホームページの運用について解説しています。

参考・出典