AIの社内ルール
AIに社内の情報を
入れて大丈夫?
社内ルールづくりガイド
7つの質問に答えるだけで、自社のAI利用ルールの下書きができるワークブックです。印刷して書き込めます。

01What you getこの資料でできるようになること
- 01入れてよい情報・だめな情報を、自社の言葉で分けられます
- 027つの質問に答えて、社内AI利用ルールの下書きが1枚できあがります
- 03AIの設定や契約を、誰が・何を確認すればよいかが分かります
02Questionsこんな疑問に答えます
- Q社員が、お客さまの名簿をAIに貼り付けたら?
- Q退職した社員の個人アカウントに、会社の資料が残っていたら?
- QAIが作った見積書は、誰が確認してから出す?
- Q誤って入れてしまったとき、最初にやることは?
答えは、資料の中にあります。
03For youこんな方におすすめ
- 社員のAI利用に、不安がある社長
- AIを導入する前に、社内ルールを決めておきたい事務・管理の担当者
- 顧客情報や社内資料を扱う会社の方
04Preview誌面プレビュー
押すと大きく見られます(14ページのうち5ページ)。
05Contents目次
- AIに入れた情報は、どこへ行くのかp.3
- 情報を3つに分けるp.4
- 7つの質問(Q1〜Q7)p.5–8
- PC上で動くAIを使う場合の、追加の決めごとp.9
- 社内AI利用ルール 下書きシートp.10
- 運用チェックリストp.11
- 誤って入れてしまったときの、最初の5つp.12
作成:INTERCREATE JAPAN / 2026年10月版。料金やプランなど変わりやすい内容は書かず、最新の情報は当社の記事にご案内しています。


